テーマ:ノベルゲーム、読書感想

2020年の目標。

遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。 制作者として、今年の目標を掲げておこうと思います。 ①「僕らのノベルゲーム」を2020年3月末までに完成させる。 ②合作「ショート100」の完成のために、できることをする。 ③新作の企画を練っていく。 ①、②は、もう散々言っていることですね(笑) 特に①は、なん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019年を振り返って

いよいよ今年も終わりますね。今回も例年通り、1年間の振り返りをしてみたいと思います。 今年は、創作活動にたくさん時間を使えた1年でした。と言いますのも、今年4月から別の仕事に変わったことで、生活にかなり余裕ができたんですよね。お給料だけでいれば昨年よりもけっこう増えているし、家族と過ごせる時間も増えたし、何より、精神的な余裕もある…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

制作者である僕が、ブログで他者の作品の感想を書きにくいわけ。

本日は「制作者である僕は、どうして他者の作品の感想をブログに書きにくいのか」について、自分なりに考えたことを書いてみます。 僕はフリーゲームを制作しているのですが、感想をもらえるととても嬉しく感じます。 そのため、「感想は嬉しいものなんだから、自分も率先して他のフリーゲームの感想を書くようにしよう」と考えるようになり、このブログ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「謝るなら、いつでもおいで」を読みました。

今回は、川名壮志さんの著書「謝るなら、いつでもおいで」の感想を書いていきます。 皆さんは、2004年に起きた佐世保小六女児同級生殺害事件をご存知でしょうか。当時小学6年生であった女児が、クラスメイトの女の子を学校で殺害したという事件です。 まだ小学生であった児童らに、一体何があったのか。 当時はかなり報道されていたことを僕もよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ふしぎなキリスト教」を読みました。

本日ご紹介するのは、橋爪大三郎さん、大澤真幸さん著の「ふしぎなキリスト教」です。特定の宗教を信じておらず、また知識もあまり持たない僕ですが、教養の本としても大変興味深い本でした。特に、キリスト教が「西洋」を作る上でどのように役立ったか、という点は大変勉強になりました。 ただ、現在キリスト教を信じている方からすると、不快に感じる点もある…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more