GO TO THE SPACE WORLD.

もうすぐ今年も終わりますね。九州壇氏は、29日まで仕事でそれからお休みです。「今年やっておきたいこと」はしっかり終わらせて、新年を迎えたいと思います。 さて、そんな僕ですが、現在とても残念に感じていることがあります。それは、北九州の遊園地「スペースワールド」が今年いっぱいで閉園してしまうことです。 これまで九州壇氏として…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自作ノベルゲーム「君と再会した日」を実況して頂きました。

先日、「若者。」さんに自作ノベルゲーム「君と再会した日」を実況して頂きました。 もう5年以上前の作品なんですが、ありがたいことです。何年も経ってからこうしてプレイしていただけると、思わぬご褒美をもらったような気分になりますね。 リンクも貼っておきますので、ご興味あるかたは是非ご視聴ください。 「若者。」さんによる君と再会した日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

社会人になっても制作者であり続けるために必要なこと。

九州壇氏は、社会人となって7年目です。日々の業務だけでなく、学生としての仕事や家庭での役割もあって、人並みに忙しい日々を送っています。 そんな僕ですが、ノベルゲーム制作は今後も続けていきたいと考えています。細々とでも制作をつづけることが自分の精神安定につながっていると思うし、何よりも楽しいと感じますから。おそらくですが、物語を作る…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

漫画「ベイビーステップ」、連載終了。

皆さんは、「ジャンプ」や「マガジン」等で毎週の連載を追っている漫画があるでしょうか? かく言う僕は、ふたつあります。ひとつは、「チャンピオン」連載中の「バキ」シリーズ。この漫画は、もともとは最大トーナメント編が面白いと感じて読み始めました。ただ、面白さを同じクオリティーで維持するのは大変だったようで。以降は「そんな馬鹿な(笑)…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

(ネタバレ注意)ノベルゲーム「あなたの命の価値」をプレイしました。

先日、浦田一香さんによるノベルゲーム「あなたの命の価値」をプレイさせていただきました。以下、ネタバレ注意です。 「あなたの命の価値」は、児童養護施設で暮らす子供たちを描いた物語です。まずは、こうした舞台設定が個性的で興味深かったです。また、…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)ノベルゲーム「さよなら、リアル」をプレイしました。

先日、「深海の北極星」のアクアポラリスさんによるノベルゲーム「さよなら、リアル」をプレイさせていただきました。なお、本作品は特にネタバレ注意です。未プレイの方はまず遊んでみてから読むことをお勧めします。 以下、ネタバレ注意。 「さよなら、リア…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)ノベルゲーム「サマー・ロビン・ガール」をプレイしました。

先日、「たまごネコは夢を見る」のkazaさんによるノベルゲーム「サマー・ロビン・ガール」をプレイさせていただきました。個人的な要因もあってか、心に強く響くものがあった作品でした。以下、ネタバレ注意。 「サマーロビンガール」は、夏を舞台にした物語です。まず目を惹くのは、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)ノベルゲーム「しあわせの夢」をプレイしました。

本日、ネコモシャモジモさん、日隈一角さんによるノベルゲーム「しあわせの夢」をプレイさせていただきましたので感想を書かせて頂きます。以下、ネタバレ注意。 「しあわせの夢」は、主人公の藍川藤二郎と、その先輩である千慧谷蛍の交流を描いた物語です。登場人物はほとんどこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)ノベルゲーム「イミテーション・フラワー」をプレイしました。

こんばんは。先日、Yazukiさんによるノベルゲーム「イミテーション・フラワー」をプレイさせていただきましたので感想を書かせて頂きます。以下、ネタバレ注意。 「イミテーション・フラワー」は、アンドロイドの女の子との交流を描いた物語です。本作でまず目につく特徴は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)「ななしのおろち 夏」をプレイしました。

今回は、「BLUE AZALEA」の義弓くーさんによるノベルゲーム「ななしのおろち 夏」をプレイさせていただきました。以下、ネタバレ注意。 義弓くーさんの「ななしのおろち 春」の続編ですね。今回も2つの物語が収録されていますが、僕はこちらの方が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)映画「ララランド」を見ました。

弟の勧めもあって、映画「ララランド」を見ました。以下、ネタバレ注意。 普段見ることのないミュージカル映画。いや、これは良い作品でしたねえ。ミュージカルだけでなく、ストーリーも非常に美しい。視聴後の余韻も極上でした。 これは、ふたりの人物の夢と現実を描いた物語です。夢…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)「帝一の國」を見ました。

映画「帝一の國」を視聴しました。以下、ネタバレ注意。 普段見ることのないコメディタッチの作品。この映画を一言で説明しろと言われたら、「ゼット会のCMのようなノリが終始続く映画」と答えると思います。登場人物たちはみんな真剣で、かなり騒がしい(笑) しかし、それが本作品の面白さです。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)「シン・ゴジラ」をみました。

映画「シンゴジラ」を視聴いたしました。以下、ネタバレ注意。 もしも現在にゴジラが出現したらどう立ち向かうのか、をテーマにした作品。最初から最後まで「リアリティの追及に苦心したであろう」ことが、容易に想像できます。役者さんの数も多いし、お金も相当かかっているんではないでしょうか(笑)  しか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)映画「オデッセイ」を見ました。

映画「オデッセイ」を見ました。以下、ネタバレ注意です。 火星にひとり取り残された男性を主人公とした話です。 宇宙を題材としたこうした映画は、しばしば絶望的な状況に陥ります。そうすると、どうしても作品も暗い雰囲気になりがちですよね。例えば「ゼロ・グラビティ」は終始重苦しい雰囲気で進行しま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)映画「サークル」を見ました。

映画「サークル」についての感想です。以下、ネタバレ注意。 本作品は、SNSの危険性をテーマにした物語です。現代社会への警鐘ということでしょうね。題材はかなり興味深い。 ただ、個人的には「もう少しうまく書けたのではないかな」と思った物語でした。 とい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)「ある母子の亡命」をプレイしました。

本日は、夜は行くさんによるノベルゲーム「ある母子の亡命」をプレイいたしました。以下、ネタバレ注意。 本作品は、続編ありきの導入の物語です。尺としても短いのですので、普段なら「続編が出てから感想を書こうかな」と思うところですが……。本作品は、感想を少しだけでも書いておきたくなりました。 本作…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自作「眠れない夜に」を実況していただきました。

タイトル通りです。 動画を公開されているのはミスターKさんという方。 これまでにも様々なゲームの実況をされているようです。 せっかくですので、こちらでもリンクを貼っておきますね。 読者のリアルタイムの反応を見られるのが、実況動画の面白いところですね。 ミスターKさん、ありがとうございました。 「細く長く」がモットーで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

次回作「僕らのノベルゲーム」。

九州壇氏です。こちらは久しぶりの更新になりますね。 次回作の構想がぼちぼち固まってきましたので、本日はそのご報告を致します。 まずはタイトルからですが、ずばり「僕らのノベルゲーム」となる予定です。ひねりも何もないのですが、これ以上にふさわしいものが今のところ思いつきません(笑) 内容についても簡単に紹介しておきます。本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意)映画「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」を見てきました。

映画「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」を見てきましたので、こちらに感想を書いておきます。ポケモンの映画を劇場で見るのは本当に久しぶりで、感慨深かったですね。 以下、ネタバレ注意。 最初にカミングアウトしておきますが、小学生の頃の僕はポケモンのアニメが大好きでした。毎週欠かさず録画しておりましたし、好きな話(「バイバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(ネタバレ注意!)ノベルゲーム「世界で一番悲しい笑顔」をプレイしました。

本日、「→Quantize_」の紅音久遠さんとtai_さんによるビジュアルノベル「世界で一番悲しい笑顔」をプレイいたしました。ラストは温かい気持ちにさせてくれる、良い作品だったと思います。 以下、ネタバレ注意です。 本作品は、いわゆる「不治の病もの」でし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more